脚痩せとダイエットは全く異なる

健康的で効果的なダイエットを実現させるためにはカロリーを抑え、さらに運動でカロリーを消費し、全体を調節しながら減量しなければいけません。
別角度からのアプローチが脚痩せの方法に関しましては大切となるのです。

 

脚痩せと体重減少のダイエットは決して同じというものではなく、方法を兼用出来ないということを心掛けてください。
脂肪が原因の場合は脂肪太り用の脚痩せ方法を行なっていかなければいけなく、むくみが原因の場合にはむくみ用の脚痩せ方法を続ける必要があります。
身体の中でも骨盤は非常に重要な箇所であり、歪んてしまっている骨盤は改善してあげる必要があります。
骨盤枕や骨盤ベルトなど気軽に矯正出来るアイテムも発売されていますので是非ご利用されてみてはいかがでしょうか? 毎日かなりの努力をして脚痩せをしていても、なかなか思うような脚痩せを実現することが出来ない人も多くいることでしょう。
足が痩せにくいのには理由があり、ダイエットをして体は痩せたのに足が痩せないという人も多いのです。

 



脚痩せとダイエットは全く異なるブログ:24-6-2020

シェイプアップをしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
シェイプアップ失敗を繰り返していたわたくし。

わたくしの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、おかしを食べてストレス解消。
お子さんたちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は妹とともに、深夜にチューハイ+おつまみで乾杯。
お子さんたちが残したご飯は、
もったいないのでお腹がいっぱいでも食べてしまう。
お子さんたちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

シェイプアップを始めても
この習慣はなかなか止められず
特におかしの誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
おかしを食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

おかしって、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
食べる事制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けておかしを食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いおかしも、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
シェイプアップ中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しくシェイプアップをしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられるシェイプアップをしていきましょう!